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保育士が保育園以外の仕事へ転職する前に確認すること|働き方別の選び方と待遇比較

保育士資格を持ちながら保育園以外の職場への転職を考えるときには、働き方や必要となるスキルを整理しておくことが大切です。自分の軸を明確にして、職場ごとの違いを比較しながら転職の準備を進めましょう。

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実際の雰囲気や子どもたちとの関わりを知ることで、働くイメージがぐっと具体的になります。

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保育士が保育園以外の仕事に移るときにまず確認すべきこと

保育園以外の職場では、仕事内容や勤務時間、求められる専門性が大きく変わります。まずは自分が何を優先するかを整理して、情報収集の方法や見学のポイントを押さえましょう。

まず自分の働き方の軸を決める

働き方の軸は「給与」「勤務時間」「職務内容」「成長機会」「勤務地」「家庭との両立」などがあります。どれを優先するかを紙に書き出すと比較がしやすくなります。例えば、夕方以降に家にいたい場合は、夜勤やシフト制が少ない仕事を優先するべきです。給与重視ならば待遇の良い施設や企業内保育を、時間の柔軟性を重視するなら派遣やフリーランスの選択肢を検討してください。

家庭との両立や今後のキャリアを考える場合は、短期的な条件だけでなく数年後の見通しも含めて判断します。子どもの成長や配偶者の勤務形態などライフイベントを想定し、優先度を定期的に見直すと転職後のミスマッチを減らせます。

生活に合う給与や勤務時間を比較する

給与だけでなく手当や賞与、社会保険の有無を含めて比較してください。フルタイムの正社員とパート・派遣では年間収入や福利厚生に差が出ます。月収ベースだけで判断せず、年間休日や残業の有無、通勤時間も含めた生活コストで見積もると現実的です。

勤務時間は、固定時間かシフト制か、早出や遅番があるかを確認します。家庭との両立が重要なら、始業・終業時間が安定している職場や時短勤務制度の有無を優先的にチェックしてください。求人票だけではわかりにくい点は、見学や面接で具体的に質問しましょう。

求められる資格や経験を整理する

保育士資格は基本ですが、職場によっては実務経験の年数や特定の研修受講が求められることがあります。放課後等デイサービスや児童発達支援では発達支援の知識、病児保育では医療連携の理解が重視されます。保育士以外に必要な資格(社会福祉士や看護師など)があるかも確認してください。

スキル面では、個別支援計画の作成経験、保護者対応や多職種連携の経験、記録・報告書作成能力などが見られます。足りないスキルは研修や通信講座で補うことも可能なので、転職前に計画的に学ぶと有利になります。

家庭との両立を見据えた優先順位づけ

子どもの学齢や配偶者の勤務時間を踏まえて、出勤時間や休暇の取りやすさを重要視するかを決めます。シフトの固定化、急な休みに対応してくれる体制、時短制度の有無などを事前に確認してください。通勤距離や保育サービスの利用しやすさも生活の負担に直結します。

職場選びでは、柔軟な勤務形態を提示できるか、職場の理解があるかを面接で確かめましょう。実際に働くイメージをつかむため、可能であれば短期の勤務や体験を申し込んでみることをおすすめします。

見学や体験で職場の雰囲気を確かめる方法

見学や体験の際は、保育士同士の連携、職場の指導体制、施設の安全対策を観察します。職員の表情や子どもとの関わり方、書類や備品の整備状況も重要な指標です。見学前に質問リストを作成して聞き漏らしがないようにしましょう。

特に確認する点は以下です。

  • 上司や先輩の指導方法
  • 有給取得や急な休みに対する対応
  • 研修やスキルアップの機会

短時間でも体験勤務が許される場合は、実際の業務や職場の流れを体感できます。違和感があれば早めに検討し直すことで、転職後の後悔を減らせます。

 

保育園以外で保育士資格を活かせる主な就業先一覧

保育士資格を活かせる場は多様です。子どもと関わる仕事でも、支援の対象年齢や業務の性質が変わるため、自分の適性や働き方に合った職場を選ぶとよいでしょう。

放課後等デイサービス

放課後等デイサービスは、発達に遅れがある子どもたちの放課後支援を行う施設です。遊びや学習支援、社会性の育成を目的に個別支援計画に基づいた支援を提供します。日中は学童時間以降が中心になるため、学校の時間帯に合わせた勤務が多くなります。

求められるスキルは、発達の理解、個別支援計画の作成・実施、保護者との連携です。資格は保育士のほか、児童指導員任用資格などが求められる場合があります。経験者は即戦力として評価されやすく、未経験者でも研修制度が整っている職場が増えています。

児童発達支援施設

児童発達支援施設は未就学児を対象に発達支援を行う施設で、療育プログラムの実施や保護者支援が主な業務です。専門職との連携が多く、言語聴覚士や作業療法士などと協働する場面があります。個別支援計画の作成やアセスメント能力が重要になります。

勤務は日中中心で、療育教材の作成や評価、保護者面談などが業務に含まれます。発達支援の経験があると有利ですが、研修でスキルを補えることもあります。保育士としての観察力や関わりの技術が活かせる職場です。

学童保育や放課後児童クラブ

学童保育は小学生を対象に、放課後の生活支援と遊びを提供する場です。宿題の見守り、遊びの企画、安全管理、保護者対応が主な業務になります。比較的ルーティン化した業務が多く、夕方までの勤務が中心で家庭との両立がしやすい点が魅力です。

必要な資質は、子どもとの関係構築、集団運営スキル、トラブル対応力です。資格は保育士のほか、指導員資格が求められる場合があります。ボランティアや非常勤から経験を積むことも可能です。

児童館や地域子育て支援センター

児童館や地域の子育て支援センターは、幅広い年齢の子どもと保護者に対応する地域拠点です。子育て相談、親子遊びの企画、地域行事の運営などが業務に含まれ、多職種やボランティアと協力する場面が多いです。

職場の特徴として、地域連携や行政との関係構築が重視されます。保護者支援や地域資源の活用が求められるため、コミュニケーション力や調整力が役立ちます。勤務形態は公的機関の場合、休日や勤務時間が安定していることが多いです。

乳児院や児童養護施設

乳児院や児童養護施設は、家庭での養育が難しい子どもたちの生活支援を行う施設です。日常的な生活支援に加えて、心理的ケアや進路支援が求められます。夜勤や交替勤務が発生することが多く、長期的な関わりが中心です。

必要な力は、安定した関係作り、行動援護、書類作成能力、関係機関との連携です。専門性の高さと精神的な負担がある一方で、子どもの成長に深く関われるやりがいがあります。社会福祉士などの資格が求められる場合もあります。

母子生活支援施設

母子生活支援施設は、DVや経済的困難などで生活に問題を抱える母子家庭を支援する施設です。生活支援、相談業務、子育て支援のほか、行政手続きや就労支援のサポートも行います。心理的支援やケースワークのスキルが重視されます。

勤務は生活全般に関わるため、多様な事例対応力が求められます。保育士として子どもと接するだけでなく、保護者支援の役割も大きい点が特徴です。チームで包括的な支援を行うため、多職種連携が重要になります。

病児保育室と院内保育

病児保育は病気の子どもを一時的に預かるサービスで、医療との連携や感染対策が必須です。院内保育は医療機関内で職員の子どもを預かる形で、安定した勤務時間や福利厚生が期待できる場合があります。どちらも保健知識や急変時の対応能力が求められます。

業務は看護師との連携、投薬管理(医師指示下)、保護者との情報共有が中心です。体調変化にすぐ対応できる経験と冷静さが重要になります。医療機関での経験があると安心感を提供しやすく、求人も比較的安定しています。

企業内保育所や託児所

企業内保育所や託児所は、従業員向けの保育を提供する場で、企業によって雇用条件や待遇が異なります。福利厚生の一環として設置されるため、勤務時間が企業の勤務形態に合わせられることが多く、給与や待遇が良いケースもあります。

業務内容は通常の保育業務に加え、企業との調整や保護者対応が発生します。企業文化に馴染む力や柔軟性が求められますが、通勤が便利だったり福利厚生が充実している利点があります。

ベビーシッターと家庭的保育事業

ベビーシッターや家庭保育は、自宅や預かりスペースで子どもを見守る仕事です。時間単位で働けるため、柔軟な働き方が可能で副業にも向いています。個人で開業する場合は集客や保険加入、料金設定が課題になります。

安全管理や保護者との信頼構築が最重要です。経験や資格により単価を上げやすく、子育て経験があるとアピールポイントになります。登録型サービスに登録して案件を得る方法と、個人で顧客を集める方法があります。

テーマパークや写真館などの子ども向け職種

テーマパークや写真館では子ども向けイベント、キャラクター対応、撮影補助など保育スキルが活かせます。直接の保育業務とは異なり、接客や演出、体力が求められる場面が多いです。シフト制や土日勤務が中心になることが多い点を確認してください。

子どもの扱いに慣れていることが強みになり、表現力や場を盛り上げるスキルが評価されます。イベント企画やワークショップ運営の経験はキャリアの幅を広げる助けになります。

 

職場ごとの仕事内容と待遇の違いを具体的に見る

職場ごとに業務の深さや責任範囲、待遇が異なります。具体的な一日の流れや業務内容を把握すると、自分の適性や生活との相性が見えてきます。

放課後等デイの一日の業務と向き不向き

放課後等デイでは午後の時間帯に子どもを迎えて支援を行います。到着後の個別支援、集団活動、学習支援、保護者への引き継ぎが主な流れです。記録作成や日報の作成も必須業務になります。

この職場に向いている人は、発達支援に興味があり観察力や計画力がある方です。逆に定時の勤務を重視する人や、医療的対応に不安がある人は向かないかもしれません。体力面では午後からの活動で集中力が求められます。

児童発達支援施設での支援の特徴

児童発達支援施設では個々の発達に合わせた療育を行い、保護者と長期的に関わることが多いです。評価・アセスメント、個別プログラムの作成と実施、専門職との連携が日常業務に含まれます。成果を記録し、経過を保護者に説明する能力が重要になります。

長期的な支援を好む方や専門職と協働して学びたい方に向いています。求められる責任は大きいですが、専門スキルが身につく仕事です。

病児保育と院内保育の実務と責任範囲

病児保育では体調急変時の対応や感染対策が求められます。保護者と医療スタッフとの情報共有や、病状に応じたケア計画の実施が主な業務になります。院内保育は医療従事者の子どもを預かるため、安定した環境提供が重要です。

責任範囲が広く、医療的知識や冷静な判断力が必要です。常時看護師がいるか、医師との連携体制が整っているかを確認して働くと安心です。

学童保育や児童館で求められる対応力

学童や児童館では、集団活動の企画、トラブル対応、保護者対応が中心です。幅広い年齢層に対応する力や、子どもの安全確保に関する知識が求められます。イベントや季節行事の運営も担当することが多いです。

柔軟な対応力や臨機応変さを活かしたい方に向いています。夜間や休日勤務が少ない場合が多く、家庭との両立を図りやすい職場です。

企業内保育や託児所の勤務条件の傾向

企業内保育は、企業の就業時間に合わせた安定した勤務体系が特徴です。福利厚生や給与面で優遇される場合があり、職員向けの保育であるため延長保育の必要性が低いこともあります。一方で企業文化への適応や機密管理が求められることがあります。

託児所は短時間預かりが多く、繁忙期やイベントに応じた勤務が発生する場合があります。企業側との調整や保護者対応の柔軟性が重要になります。

ベビーシッターの収入例と働き方

ベビーシッターは時給制で働くことが多く、都市部では時給が高めに設定される傾向があります。週数回の定期案件を獲得すると安定した収入が得られます。副業として始める人も多く、時間の自由度が高い点が魅力です。

収入例としては、時給1,200〜3,000円程度(地域や経験により変動)で、夜間保育や病児保育は高単価になります。自己PRや口コミで信頼を築くことが集客の鍵です。

 

転職活動で押さえる応募書類と面接の準備

転職では書類と面接で自分の強みを分かりやすく伝えることが重要です。職場ごとの求められる経験に合わせて内容を調整しましょう。

履歴書でアピールするポイント

履歴書では保有資格、勤務可能時間、保育に対する姿勢を明確に記載してください。子どもと関わった具体的な経験(年齢層や担当業務)を簡潔に書くと印象が良くなります。志望動機は職場の特性に合わせ、なぜここで働きたいかを具体例を入れて説明します。

形式的なミスや空欄があると印象が悪くなるため、写真や日付、連絡先は正確に記入してください。短くても誠実さが伝わる文章を心がけましょう。

職務経歴書で具体的な経験を伝える方法

職務経歴書では担当した業務、具体的な成果、関わった子どもの年齢や人数、作成したプログラムや記録例を記載します。数値や期間を入れると説得力が増します(例:個別支援計画を○件作成、参加児童数○名)。

研修受講歴や資格、関わった多職種チームの経験も書くと多角的に評価されます。未経験分野に応募する場合は、関連するスキルや研修受講予定を明記して前向きさを示してください。

面接でよく聞かれる質問と答え方のコツ

よく聞かれる質問は「これまでの経験」「対応困難な事例と対処法」「保護者対応の考え方」「勤務時間の希望」などです。具体事例を用いて、問題発見→対応→結果という流れで簡潔に説明すると伝わりやすくなります。

志望動機や自己PRでは、その職場でどのように貢献できるかを職務内容に合わせて述べてください。困難な質問には冷静に対処し、わからない点は正直に伝えたうえで学ぶ意欲を示すと好印象です。

見学や実習を効果的に活用する方法

見学時は観察ポイントを事前に決め、業務フロー、職員間のコミュニケーション、子どもの様子をチェックします。実習では積極的に業務に参加し、即戦力としての姿勢を見せましょう。終了後にフィードバックを求めると学びが深まります。

実習での振る舞いや質問内容は、面接での具体例として活用できます。短時間でも職場の雰囲気が自分に合うかを見極める良い機会です。

転職エージェントや求人サイトの選び方

保育分野に強い転職エージェントや地域密着型の求人サイトを利用すると、非公開求人や条件交渉のサポートを受けやすくなります。口コミや評判、取り扱い求人の種類を比較して、自分の希望に合うサービスを選んでください。

エージェントは条件交渉や面接日程調整を代行してくれる利点がありますが、自分でも複数の求人を直接確認して視野を広げることが重要です。

条件交渉と入職前の確認事項

内定後は雇用形態、契約期間、給与、社会保険、有休や休暇取得のルール、残業の扱い、研修制度を必ず確認してください。始業時間やシフトパターン、試用期間の有無も重要です。口頭での約束は書面で確認しておくとトラブルを防げます。

条件交渉は礼儀正しく、根拠を示して行うと受け入れられやすくなります。譲れない点を明確にして、入職後のミスマッチを減らしましょう。

 

フリーランスや副業 在宅で保育士資格を活かす働き方

保育士資格は現場以外でも活かせます。自分のライフスタイルに合わせて働くための選択肢を増やすことが可能です。

ベビーシッターやスポット保育での始め方

ベビーシッターやスポット保育は個人で始めやすく、時間の自由度が高い働き方です。まずは研修や登録サイトで実績を作り、保険加入や契約書を整備して信頼性を高めます。料金設定は地域の相場や経験を参考にし、夜間や病児対応は別料金にするなど条件を明確にしてください。

集客は口コミやSNS、マッチングサイトを活用します。初回は体験料金や紹介割引を設けると依頼を得やすくなります。信頼が広がると定期案件に繋がりやすくなります。

オンライン保育や教材制作の展開方法

オンライン保育や教材制作では、動画撮影や配信スキル、教材設計の知識が求められます。ターゲット(年齢・保護者層)を絞り、ニーズに合ったコンテンツを開発すると収益化しやすくなります。プラットフォーム選定や価格設定も成功のポイントです。

制作した教材はSNSや専門サイトで販売でき、定期配信や会員制にすると安定した収入源になります。著作権や利用規約の確認も忘れずに行ってください。

習い事講師や教室運営での収益化

音楽、英語、運動遊びなどのスキルを活かして習い事教室を開く方法があります。レンタルスペースや地域施設を活用すれば初期費用を抑えられます。集客は口コミ、チラシ、地域の情報誌が有効です。

料金設定や定員、キャンセルポリシーを明確にして運営を安定させましょう。継続クラスにすることで収入が安定します。

保育関連のライターやメディアの仕事

保育の知識を活かして記事執筆や教材レビュー、動画コンテンツ制作を行うことができます。専門性を示すポートフォリオを作成し、クラウドソーシングや専門メディアに応募すると仕事を得やすくなります。

継続的な案件を得るために、専門性のあるテーマで定期的に発信することが重要です。報酬は記事単価や契約形態により幅があるため、相場を把握して交渉しましょう。

派遣やパートで時間を調整する方法

派遣や短時間のパートは、家庭との両立を図りながら安定した収入を得られる方法です。派遣会社を通じて複数の職場を経験し、自分に合った職場を見つけることができます。勤務時間の融通が利く案件も多く、学校行事などに合わせやすい点が利点です。

契約条件や更新頻度、社会保険の適用有無を事前に確認しておくと安心して働けます。

開業や登録時の保険と法的な確認事項

個人で保育サービスを提供する場合、賠償責任保険や労災、所得税や事業登録など法的手続きが必要です。施設基準や近隣対応、衛生管理、感染対策も確認してください。許可や届出が必要な事業もあるため、自治体窓口で事前相談を行うことをおすすめします。

トラブルを防ぐために契約書の整備や保険加入は必須です。専門家に相談して不明点をクリアにしておきましょう。

 

保育士資格を次の職場で活かすための最初の一歩

まずは自分の優先順位を明確にし、見学や短期実習で実際の職場を体感してください。必要なスキルは研修や講座で補い、応募書類と面接で自分の強みを具体的に伝える準備を進めましょう。

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株式会社ダンデライオンでは、千葉市を中心に児童発達支援・放課後等デイサービスなどの療育施設「BRIDGE(ブリッジ)」を展開しています。

「子どもたちへの可能性を導く架け橋となる」を理念に掲げ、スタッフ一人ひとりが子どもやご家族に寄り添いながら、地域に必要とされる支援を目指しています。

言語聴覚士、臨床心理士、公認心理師、作業療法士、理学療法士、保育士など多様な資格を持つ先輩職員が活躍中。専門性を活かし合いながら成長できる環境が整っています。

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監修者:澳塩 渚(おくしお なぎさ)

澳塩 渚(おくしお なぎさ) 臨床心理士/公認心理師

所属:BRIDGE7 管理者
経歴:大学在学中より適応教室にて不登校児童の学習支援を行う。発達に偏りのある児童の家庭教師経験を経て、放課後等デイサービスや児童発達支援事業所にて学習支援・ソーシャルスキルトレーニングを担当。
著書「 子どものつまずきからわかる 算数の教え方」「作文と発表が苦手な子への教え方と教材」

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