\千葉県のお子さまの発達のお悩み何でもご相談ください/
学校やアフタースクール、塾など、いろいろな子どもと関わる仕事がある中で、療育と出会いました。 右も左も分からないまま療育を始めた頃、跳び箱からジャンプができなかった男の子が、泣きながらも意を決してジャンプ! その時、子どもの「できた!」を保護者の方と「できましたね!」と共有できたことに感動し、それが療育にはまったきっかけでした。
面接の時にお話しした社長の人柄に触れ、見学で拝見した事業所の雰囲気も温かくここで働きたいなと思い入職を決めました。 入職してからは子どもの「できた!」を保護者の方だけでなく、職員・訪問支援・学校・地域など、さまざまな場で共有する機会があり、みんなで見守れていることが本当にすごいなと感じています。 太田ステージやABA、からだの教室(運動療法)/ことばの教室(言語療法)など、専門に特化したスタッフが多く、また、いろんな性格や得意分野を持つ人たちが集まっており、さまざまなアプローチを学んでいます。 これからも子どもの成長に一喜一憂しながら、ワンチームで子どもの「できた!」を積み重ねていき、ますます療育にはまっていきたいと思います。
ダンデライオンは、一緒に働く仲間を募集しています。
CREDO(クレド)にある想いや考えを根っこに持ち、日々お互いを尊重し合いながら最良の療育を目指しませんか?